6号機 アネモネ 交響詩篇エウレカセブン hi-evolution | 狙い目・ヤメ時

6.2号機が徐々にホールに導入され始めた昨今のパチスロ業界。

今回は、ホールに導入されて間もない6.2号機の機種として、
パチスロ 6号機 アネモネ 交響詩篇エウレカセブン hi-evolution
の勝てる立ち回りについて紹介したいと思います。

なお、既に大手攻略系サイトに載っているような
・演出部分
・設定看破要素
の説明は省略しております。

この記事では、本当に勝てる立ち回りとして、

「最低期待値1000円超え」

を見込め、真似をすれば誰でも機械的にできる立ち回りを紹介する形となります。

ちなみに、オカルト等の詐欺的な立ち回り方法ではなく、しっかりとしたスペック仕様を基に正攻法で立ち回る方法です。

内容としましては、

・狙い目となる打ち出しについて
・ヤメ時について
・立ち回る際の補足について

などを簡易的にまとめております。

導入されてまだ日が浅く、スペック仕様を完全に把握してない方も多いかと思います。故に、ライバルがまだ多くない現状ですので、スタートダッシュを手っ取り早く決めたい方にオススメの内容になるかと思います。

今回紹介する立ち回りを既に知っていて、既に実践している方でも、「立ち回りの再確認」や「新たな立ち回り」が見い出せるかと思います。

基本スペック

ベース:37G/50枚
純増約2.6枚/1G
天井
・通常モード天井:808G
・ガリバーモード天井:606G
・エピソードモード天井:505G
・同一有利区間内でガリバーボーナス(REG相当)が6連続当選かつAT非当選で、7回目の初あたりボーナスが最強ボーナスでもある、ニルヴァーシュXボーナスとなる
※なおアネモネボーナス&AT間天井
 (ガリバーボーナスではクリアされない)

狙い目

ガリバーボーナスでは有利区間がクリアされず、天井もクリアされないので、狙い目となる。

ガリバーボーナス含みのアネモネボーナス&AT間で、450G以上から期待値1000円超えは見込める。

やめ時

アネモネボーナス又はAT引くまでは打つ(途中のガリバーボーナスは続行)。

アネモネボーナス終了後の前兆(ホワイトルームでの連続演出敗北)後、AT後に有利区間がほぼリセットされるので、アネモネボーナス終了後の前兆確認後、AT後が基本的なヤメ時。

立ち回りの際の補足

立ち回りのイメージは、バジリスク絆2の低ベースの狙い方。途中のREG的ボーナスで有利区間が切れない点が、沖ハナにも近い印象。

狙い目としては、REG的ボーナスがデータカウンタ上での天井までのゲーム数を濁すので、REG含みが迷彩として狙えそう。

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